オムツ種類は絶対パンパースでしょと思います。

赤ちゃんに履かせるパンツはたくさん種類があってどれを買っていいか分からない人が沢山いると思います。

 

沢山使うから安さで選ぶのももちろん選択肢の一つだと思うし、サイズ感で選ぶものひとつだと思います。

オムツ

サイズもSならSでどこのメーカーも出しているがやはり履いてみるとここは体重以内なのにとてもしめつけがきついだとか、肌触りもここのはフワフワだけどフワフワすぎて汗をかく赤ちゃん、子どもだと繊維が出てきてフワフワがボサボサに出てきてずっと履かせているんではないかと周りに思われてしまったりすると思います。

 

そして安さで選びたいが一番安いオムツを履かせているとそこのは中国製だからうちは使わないのと言われたことがあります。

 

なので一言でオムツ選びと言ってもとても難しい問題なのです。

 

私は全てを試してたどりついたのはパンパースでした。

 

Mサイズを履いていたときに他のメーカーのはとてもきつく感じていてうちのこはお尻が大きいのかLサイズに替えたほうがいいのかなと思っていましたが、パンパースを試したらとてもゆとりがあるように履かせることが出来ました。

 

ゆとりがあるからといってゆるくて漏れてくる感じではなく、しっかりカバーしながら履かせることが出来ました。

 

そして、おしっこでぬれているところがビショビショに膨らんでいるということはなく、むしろしっかり吸収されてブヨブヨ感がなくがっちりオムツがつかんでいる感じです。

 

これだと不衛生な感じが無くて履かせているほうも安心でした。

 

オムツのデザインもしまじろうで子どもは性別問わず好きなので、少し大きくなってしまじろうのパンツ履くよというと喜んで履きにくるという状況でした。

 

なのでこれからも日本製で安心できるし、衛生的でサイズもしっかり調整され考えられているパンパースをオムツ時代は使い続けていきたいと思います。

 

ただ、あまりにも漏れ感がないのはオムツ外しのときは難しいのかなとも思います。

オムツモデルはどうしたらなれる?プロダクションのおすすめは?

かわいいわが子をオムツモデルにしたいと思っているパパママは多いのではないかなと思います。

 

CMで見かける愛らしい赤ちゃん。

 

あんなふうにテレビ出演させられたら、楽しい記念になるだろうな、と思いますよね。

 

オムツモデルになるには、一般的に芸能プロダクションに入るのが近道とされています。

 

中でも入りやすいといわれているのは「テアトルアカデミー」です。

 

よくスマホの広告でも「赤ちゃんモデル募集」を見かけたことがあるかと思います。

 

テアトルアカデミーの場合、一次審査(書類)を通った後に二次審査(面接)があり、その後入会になります。

 

入会の費用が高いため、諦めてしまう方も多いのですが、テアトルアカデミーから排出されたオムツモデルも実際に少なくはないのですよ。

 

「コストをかけずに」と考えているなら、ネット上で登録のみで入れる事務所もあります。

 

キャストネットキッズなどがそれにあたります。

オムツモデル

マネージャーや事務の方がつくわけではないので自分で仕事を探して応募することになりますが、こちらの事務所からもNHKの「いないいないばあっ!」で踊る赤ちゃんに選ばれたという話がありますし、登録してみる価値はあるかもしれませんね。

 

また、オムツモデルにこだわらず「雑誌などに出たい」と考えているなら、雑誌「たまひよ」などの企画に応募してみるのもおすすめです。

 

ベビー服の試着モデルや、赤ちゃんのお世話を紹介する企画に出演できるかもしれませんよ。

 

オムツモデルは2歳くらいまでの子が主ですが、それが終わってからも「ベストキッズオーディション」などの、モデル企画はたくさんあります。

 

子供の成長に合わせて、さまざまな企画に応募してみてもよいでしょう。

 

最近ではインスタグラムを使ってわが子のモデルのような写真を投稿するパパママもいます。

 

人気のインスタグラマーキッズには、大手のアパレルブランドからモデルのスカウトがあったり、商品を提供されたりすることもあるようです。

 

オムツモデルに興味がある!というパパママは、さまざまな企画にチャレンジしつつ、わが子の成長の記録を楽しく残していけるとよいですね。

 

オムツモデルになる為には高いハードル越えが必要です

子供のオムツを買うときにドラッグストアにずらりと並ぶ色々なオムツのパッケージを見ているとオムツモデルの赤ちゃんは顔が整っているというよりも、どちらかというと顔が丸くて目元が大きくて赤ちゃんらしい顔つきの子が多いなぁと思いながら見ています。

 

自分の子供も割と目が大きい方なので、ひょっとしてオムツモデルになれないかと思って少し調べてみました。

 

オムツモデル

もし自分の子供がおむつモデルになって薬局にたくさん並んだらと想像するだけで少しワクワクしてきます。

 

手っ取り早いのはやはり子役が多く所属する様な芸能事務所やモデル事務所のようです。

 

ということはその事務所のオーディションに通らないとオムツモデルまでの道は遠いと言うことになります。

 

ハードルが高い…そして事務所と契約するとレッスン料を支払わなければならないので、習い事のようにかなりのお金が必要になってきます。

 

たとえオーディションに合格してCMに出られるようになっても支払われるギャラは大手のオムツ会社で10万から20万円だそうで、なかなか元を取ることが難しくなってきます。

 

やっぱり駄目かと諦めかけたのですが、パンパースが時々一般公募でモデルを募集していることがわかりました。

 

募集は常時ではないのでこまめにサイトをチェックしなければならないようです。

 

しかしモデル事務所などからおむつモデルになるというのはかなりの倍率をクリアしなければならないのでどう考えてもよほど人が驚くほど整った顔をしているか、とても運がいいかのどちらかなので、非現実的です。

 

そして赤ちゃんの年齢も関係するそうで、1歳になると赤ちゃんではなくなってくるためオムツモデルの需要が減ってしまうそうです。

 

気がついたときにはオムツモデルになれる時期が過ぎていたなんてことになりかねません。

 

オムツのパッケージの写真はうつ伏せが多いので自力で寝返りができるようになる生後5ヶ月から半年位までの期間にモデル事務所に入るなり一般公募があれば応募してみると合格できるかもしれませんがそれも奇跡に近いですね。

 

調べていくほどになかなかハードルが高いオムツモデル、もし自分の子供がなれたらと考えると事務所に応募してみようかなと親バカが炸裂してしまいます。

 

オムツパッケージを見せて自分で選ばせてみること

1歳半になる娘が、最近おむつ替えをする時におむつを脱がせるとそのまま走って逃げてしまうようになりました。

 

そのままオムツを履かずにいておもらししてしまうこともあり、とても困っていたので、何か対策がないか家族に相談したところ、好きなキャラクターのオムツにしたらどうかと提案されました。

 

娘には生まれてから同じメーカーのオムツを使用していました。

 

思い入れがあるわけではありませんでしたが、使用感に問題がないようだったので何となくずっと使い続けていました。

オムツ

最近はドラッグストアなどのオムツ売り場に行くと、娘の好きなキャラクターのオムツパッケージの製品があると、娘が指さしたりしていましたが、買い替えると言う発想が全くありませんでした。

 

娘が気に入ったオムツパッケージの物にすればもしかして履いてくれるのではないか?とやっと気が付き、思い切ってメーカーを変えてみることにしました。

 

まず、ドラッグストアに行き、娘自身に度のオムツがいい聞いてみると、好きなキャラクターのオムツを一生懸命指差ししながら名前を呼んでいました。

 

これが欲しいといつも言っていたんだと思うと、赤ちゃん扱いして相手にしていなかったことに少し反省してしまいました。

 

肌に合わないといけないと思い、1袋だけ購入して、家に帰ってすぐにオムツ交換をしてみました。

 

初めは、いつも通りお尻丸出しで走って行ってしまいましたが、「〇〇のオムツだよ!」と声掛けをした所、走って戻ってきて、嬉しそうにキャラクターを眺めていました。

 

そして、なんと自分から足を通して履こうとしはじめたのです。

 

今までそんなことは一度だってありませんでした。

 

小さくても女の子、自分の身に着けるものは自分で選びたいと言う自我が少しずつ出てきていたのでしょうか。

 

初めてだったので、上手く一人では履けませんでしたが、手伝ってあげると嬉しそうにオムツを履いてくれました。

 

オムツパッケージを見せて、その子自身のお気に入りを選ばせてあげるのは自立心を育むことにも効果がありそうです。

 

オムツパッケージが分かりやすくて良かったメリーズ

私は初めは産院でグーンを使っており、家でもそれにしようかと思ったのですが通気性が良いのがメリーズと聞いて試してみることにしました。

 

薬局にメリーズを買いに行くとオムツパッケージがとてもいい可愛いことにまずは気がつきました。

 

色使いも可愛く、買いたくなるようなオムツパッケージです。

 

メリーズのがっちりガードしてくれる、オムツ全体が柔らかいという特徴もよく分かるオムツパッケージですぐに買いたい!と思いました。

 

オムツかぶれが心配で通気性が良いものがいいなと思っていて、メリーズは3層エアスルー設計のところにも惹かれました。

 

これならおしりがムレたりしなさそうでした。

オムツ

薬局でも一番売れていたようで、一人当たり1つまでと書いてありました。

 

メリーズの前にムーニーも買ってみたのですがおしっこサインが無く、おしっこしても分からなかったのでやめました。

 

メリーズを使って見た感想はとにかくつけやすい!ということでした。

 

赤ちゃんはオムツをつける時に暴れるのでオムツの伸びの良い方がつけやすく、よく伸びたのでサッとつけることができました。

 

ギャザーの部分も赤ちゃんの太ももにフィットして、他のオムツには無いフィット感でした。

 

このままメリーズを使い続けようと思いました。

 

背中にもギャザーがあり、赤ちゃんはうんちが緩くて背中から漏れるときがあるので助かりました。

 

表面もでこぼこで他のオムツでもれたゆるゆるうんちもメリーズでは今まで漏れたことがありません。

 

オムツを替えているときに3回連続くらいでうんちをしたことがあるのですがしっかりとキャッチしてくれました。

 

オムツのデザインも5種類あり、お母さん自身もテンションが上がる可愛さです。

 

赤ちゃんがオムツをつけるときに暴れてある間にテープをつけてずれてしまうことがあるのですが、メリーズのテープは何度でも付け直しができてとても助かりました。

 

メリーズは友達にも進めたいオムツです。

 

これからも使い続けます。

オムツの選び方。子供が喜んで履くオムツデザイン

オムツの選び方って色々あると思います。

 

産まれてから新生児期、一歳くらいまでは色々と試してみてオムツ難民になっていたこともあります。

 

小さいうちは、ウンチやオシッコが漏れないことやオムツ被れなどの皮膚トラブルがないものを優先して選んでいましたが、一歳を過ぎた頃には身体つきもしっかりしてきてどのオムツでもサイズ的には問題ない。

 

皮膚も強くなってオムツ被れも無くなってきました。

 

そこで、オムツ選びのポイントになってきたのが、「オムツデザイン」です。

 

一歳も過ぎると、子供によって自分の好きなキャラクターやデザインが出てきます。

 

また、オムツ替えの時間になるとイヤイヤと逃げ回ったりする子も。

 

そんな時にその子の楽しんで着られるオムツデザインを選ぶと、子供は喜んでそのオムツを履くようになるんです。

 

うちの場合は、最初の方はオムツ被れが酷くてメリーズだと被れが軽減したのでメリーズを使っていたのですが、子供が一歳近くになったときに、いないいないばぁというNHKの番組にハマっていたときには、グーンというエリエールの商品に変えました。

オムツモデル

その頃は、ウンチなどを変えるときにあちこち動き回ろうとするのが悩みでした。

 

でも、オムツデザインを変えると、お尻を拭いている間に1枚オムツを持ってもらいオムツにデザインされているウータンやワンワンというキャラクターを指差しながらニコニコでオムツを替えられるようになりました。

 

そして、時が経ち2歳くらいになると今度はウンチやオシッコをしても遊びに夢中で替えたからずにこちらが?まえようとしても逃げ回るという悩みがで出来ました。

 

でも、そのときにアンパンマンにハマっていたので、ネピアのゲンキというオムツを購入するとオムツ替えを積極的にし始めました。

 

オムツにはアンパンマンやメロンパンマンドキンちゃんなど色々なキャラクターがそれぞれデザインされているので自分でその中のキャラクターを選ばせると喜んでそれを履きだしました

 

このように、オムツの性能だけでなくオムツデザインで子供の気持ちにアプローチしてオムツ替えを楽しくすることが可能です。